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![]() 2008年2月に発売され世界中で大ヒットとなった「BIOSHOCK」の続編がおよそ2年の歳月を経て国内でもリリースされました。 残念ながら国内版は隔離サーバーとなっているため、先にリリースされている海外版とのオンラインマッチングは出来ない仕様となっています。 この記事は D3 PUBLISHER のBIOSHOCK2 レビュー企画に参加して書いております。本企画の参加にあたり、金銭の授受等は一切なく、記事の内容に対する関与も一切受けておりません。前作の独特な世界観。そう、古き良きアメリカをイメージさせる海底都市ラプチャー。今回の舞台もやはりそのラプチャーで展開されます。 ただし、前作は海上に墜落した飛行機事故で奇跡的に助かった青年ジャックを操作してのプレイでしたが、今作ではその前作で強力な敵となってプレイヤーを悩ませたあのビッグダディを操作することになります。そうです、潜水服を着たアイツです。 ![]() 物語は、ラプチャーにおいてテネンバウム博士によって発見された遺伝子物質「ADAM」をめぐるスプライサー達との戦いとなるのが基本となりますが、唯一死体から「ADAM」を採取できるリトルシスターと総称される特殊な少女が攻略のキーとなります。 ビッグダディーとなったプレイヤーは「ADAM」を採取可能な死体をリトルシスターにサーチさせ、リトルシスターに採取させます。 そして、リトルシスターから「ADAM」を強制的に摂取するか、リトルシスターを普通の少女に戻し「ADAM」を共有するかを選択することになるのです。 ▽続きを読む▽
2010,03,09, Tuesday
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![]() 海外版「SONIC & SEGA ALL-STARS RACING」が届きました。 発売元はSEGA USA。開発元はSUMO Digital。 海外では賛否が分かれる評価を貰っているようです。 仕方ないとは言えマリオカートと比較される運命を背負っている作品ですが、まあ、作った方もそれは十分想定内の話しかと・・・ とりあえず結論。 個人的には面白いです。パッケージタイトルとしては安めの価格なのもGood。 まあ、マリカのパクリと言ってしまえばそれまでですが、それが何か?と割りきって遊びましょう(笑) セガのキャラクターを集めまくったのはいいんだけど、ここでそいつかい!と突っ込みたくなる花の無いキャラもいますが、それはご愛嬌ということで・・・ レースゲームのノリとしてはアウトラン2っぽい感じで、随所にSEGAらしさを感じます。 ▽続きを読む▽
2010,03,02, Tuesday
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![]() 海外版「Aliens vs Predator(以降:AvP)」が届きました。 発売元はSEGA。開発は1992年設立のイギリスRebellion。 映画「AvP」をゲーム化したものですが、ストーリーは映画とリンクしているわけではなく、キャラクターや世界観で独自のストーリー展開のようです。 F.E.A.R.のようなテイストを持ち合わせたホラー系FPSと言えるでしょう。ハッキリ言って心臓に悪いです(笑) 全体的に暗めの画面で、そこに黒っぽいあのエイリアンが出てくるわけなんで敵としての視認性はあまり良くありません。 プレイヤーはエイリアンシリーズの映画でもお馴染みのモーショントラッカーを装備していて、姿は見えなくてもその存在は距離と方向で表示され、同時に「ピコンピコン」と音でも知らせてくれます。この緊張感はかなりドキドキしますよ。距離が近くてグルッと360°回って確認出来ないときはもうね、心臓バクバクです。でもって天井とか床下から襲われたもんならもう・・・(笑) 思い出します。その昔遊んだ飯野賢治プロデュース「エネミーゼロ」を。 ▽続きを読む▽
2010,03,01, Monday
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![]() 今日からDVDレンタルが始まったJJエイブラムスが贈る「FRINGE:フリンジ」1st Season とりあえずVol.1見終わりました。ハイ!見事にハマりましたわ(笑) ヤバイです。今すぐVol.2~3借りに行きたいところですが、まあ、楽しみはとっておきましょう。 2/24 Vol.01-03(第01話~第05話) 3/10 Vol.04-06(第06話~第11話) 3/24 Vol.07-09(第12話~第17話) 4/07 Vol.10-11(第18話~第20話) ----------- 作品紹介ページより引用 ----------- 「LOST」 「スター・トレック」 のチームが集結! TVシリーズ 「LOST」、映画「スター・トレック」を大ヒットさせたJ.J.エイブラムスが率いるBAD ROBOT PRODUCTIONSが手がけた本作は放映前から超話題!TV各局の争奪戦になり、米FOXチャンネルに競り落とされたPilot版は製作費約10億円を費やして製作された。 J.J. エイブラムスの最高傑作と評される「FRINGE / フリンジ」は、2008-2009スタートの新ドラマナンバー1視聴率を獲得し(Adult 18-49)、シーズンを通じて同時間帯のナンバー1視聴率を維持した。また、アメリカだけでなく、オーストラリア、イギリス、スウェーデンなど世界中で大ヒットしており、遂に日本上陸を果たす。 「フリンジ・サイエンス」 とは? 非主流科学、疑似科学。研究者が 「科学」 であると主張しているものの、現時点では化学として認められていないもの。例えばサイコキネシス、テレポーテーション、マインド・コントロール、幽体離脱、予知、ナノ・テクノロジー、人口知能、透明人間、死者の蘇生・・・など。 「FRINGE / フリンジ」 が熱狂的に支持される背景には、これらの世界中で発生している不可思議な現象が、“パターン”と呼ばれる人類を実験台にした巨大な陰謀であり、主人公たちが科学を用いて事件の謎を解明し陰謀に迫る、というリアリティにあるのだ。 シンボルの謎 ドラマの本編中にはサブリミナル的にカエルやリンゴの絵が登場する。一見何の変哲もないようだが、よく見ると科学的なメッセージが隠されているのだ。 エグゼクティブ・プロデューサーのジェフ・ピンクナーは、「あれは暗号なんだ。だけど解くのは難しいと思うよ。最終的に番組の核心に触れる重要なポイントを表現しているんだ」と語っている。 アメリカのファンサイトなどでは、シンボルに隠されたメッセージについて活発に議論されており、謎を解明したと主張する視聴者も現れているようだ。 ----------- ここまで引用 -----------
2010,02,24, Wednesday
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![]() Xbox360のゲーマースコアが49,000ptを超えました。ちょっとここに来て解除ペースが落ちてます。 新作プレイが減っていて、積んでいるゲームの追求中心になっているのでこのペースです。 今回のメモリアルタイトルは「BF:BC」今更感がありありのタイトルですが、もうすぐBF:BC2がでるということで、そう言えばやってなかったなあ・・・と思っていたらフレンドさんから譲ってもらっちゃいました(嬉) で、地味にプレイしているうちにチョコチョコと解除しています。 目標ペースから半月以上遅れている計算になりますが、まだまだ今年も始まったばかり。いくらでも巻き返し可能なペースです。 年度末なので3月いっぱいはこんな調子だと思いますが、チマチマ積み上げていくしかないですね。3月中には50,000pt超えたいところです。
2010,02,21, Sunday
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